
強い日差しの中でのお出かけはもちろん、
保育園の行き帰りなど、日常の外出シーンでも気になる子どもの紫外線対策。
とはいえ、忙しい日々の中で取り入れるのはなかなか大変ですよね。
今回は、2歳と4歳の子どもがいるスタッフKに、
生活の中に自然となじんでいる子どものUVケア習慣について話を聞きました。
普段、子どもの紫外線対策は意識してる?
スタッフK:私の前職は外回りの営業だったのですが、紫外線を浴びる環境にいながら、日焼け止めをほとんど塗らないタイプでした。
でも年々、紫外線の強さを感じるようになってからは、少しずつUVケアを意識するようになりました。
子どもが生まれてからは紫外線対策に対する意識がさらに高まって、「子どもにもきちんと日焼け止めを塗らなきゃ!」と思うように。
子どもの肌ってすぐに赤くなったりして、敏感ですよね。
特に夏は、外出前に毎日日焼け止めを塗るのが習慣になっています。
日焼け止めはどんなシーンで使ってる?
スタッフK:特別なお出かけの時だけでなく、日常的に使っています。
保育園の行き帰りは自転車で片道10分くらいですが、直射日光をしっかり浴びてしまうので、
毎朝家を出る前は、儀式的に親子で必ず日焼け止めを塗っています。
SPF値が高い日焼け止めを取り入れたりして、子どもにもしっかり塗ることを意識しています。
夏になるとベランダでプールをするのですが、そんな時にも忘れず日焼け止めを塗るようにしています。
子どもと使っている、おすすめの日焼け止めを教えて!
保育園の出発前に!子どもも使いやすいポンプ式UVジェル

紫外線予報 さらさらUVジェルF
260g 1,980円(税込) SPF45 PA+++
スタッフK:一番使っているのは『紫外線予報 さらさらUVジェルF』。

ポンプ式で出しやすくて使いたい量だけプッシュして出せるので、子どもも使いやすいです。

顔にも体にも使えてさらっとなじむし、何よりベタつかないから子どもが嫌がることなく、
いつも時間をかけずにケアできています。
朝の支度がスムーズ!
2025年のリニューアルでUVカット効果が【SPF30 PA++++】から【SPF45 PA+++】に上がったので、それもうれしいですね✨
バタバタな朝や暑い日に頼れる、ひんやり楽しいUV泡ジェル

紫外線予報 冷たいUV泡ジェルF
90g 1,980円(税込) SPF50+ PA++++
スタッフK:子どもが動かずなかなか出発できない朝や、蒸し暑い日は『紫外線予報 冷たいUV泡ジェルF』を使います。

手のひらにスプレーすると泡が出てきて、肌になじませると「パチパチ、シュワ~」っと音がします。
それが子どもたちは好きで、「シュワシュワやる人~?」と声をかけると動き出してくれます(笑)
ひんやり冷たくて、夏は快適すぎます。
【SPF50+ PA++++】としっかりUVカットしてくれるのもいい!
子どもが積極的に日焼け止めを使ってくれるように、何か工夫していることはある?
スタッフK: 夏になると毎年、保育園から日焼け止め&虫よけスプレーをすすめる案内がきます。

そのタイミングで「日焼け止めをぬりぬりして、次は虫よけスプレーをシュッシュだね。」と子どもに言うと、
虫よけスプレーとセットで塗らなきゃ!って気持ちになってくれます。
日焼け止めを嫌がることなく、やりたがって積極的に使ってくれるのはとても嬉しいです。
『紫外線予報』の日焼け止めは子どもが使いやすくて、「楽しい」と思えるようなアイテムが多いからかもしれません!
夏に向けて、気になっているUVケア アイテムはある?

紫外線予報 炭酸UVヘッドスパF
60g 1,870円(税込) SPF50+ PA++++ UV耐水性★★
スタッフK:『紫外線予報』シリーズから今年発売された、頭皮用の日焼け止め『紫外線予報 炭酸UVヘッドスパF』を夏に必ず使いたいと思っています!
家族で毎年海に行くのですが、前に息子が熱中症になったことがあって…
日差しの強い海で、頭皮のUVカットをしながらひんやりした使用感はとても嬉しいです。
発売してすぐ子どもに試してもらったら、楽しそうに、喜んで使ってくれました。

2歳の娘も、お花みたいに可愛いヘッドを頭皮にプシューッと出して、なじませるところまで自分でやっていました!
1歳から使えるくらい肌にやさしい使い心地なのがいいのと、子どもは汗っかきだからオレンジ精油の香りでエチケットケアできるのも期待大♪
子どもの紫外線対策について、大切にしていることは?
スタッフK:私自身、子どもの頃は「日焼け=元気の証」「日焼けは勲章」みたいな感覚で育ってきました。
大人になってからも紫外線対策を特別意識していなかったのですが、今になってシミに悩むようになり…。
そんな経験もあり、年々紫外線も強くなっていますし、子どもの肌のことをより気にするようになりました。
子どもには太陽の下で思いっきり遊んでほしいので、
紫外線から肌を守ることを、今のうちから毎日の習慣として身につけてほしいと思っています。
『紫外線予報』の日焼け止めのように、子どもが嫌がらず、使いやすいアイテムがあればUVケアはぐっと身近なものになりますよね。
無理せず楽しく、毎日の生活に取り入れていきたいです。
\365日、心地よくUVカット/
▼『紫外線予報』の日やけ止めはこちら

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