アメリカ生まれの
ナチュラルパーソナルケアブランド

レイフズについて
家族の病をきっかけに感じた、「まわりの大切な人の健康を守りたい」という想いから生まれた「Lafe’s(レイフズ)」。
創業当初から塩化アルミニウム不使用・パラベン不使用を徹底し、家族全員が安心して使えるパーソナルボディケアアイテムをつくり続けています。
レイフズ社の使命
レイフズ社の使命は、誠実で信頼されるナチュラルパーソナルケアブランドをつくること。持続可能な暮らしを大切にし、環境への配慮を重視しながら、誰もが手に取りやすい価格で、安心して使える製品を届けたいと考えています。
レイフズ社のストーリー
レイフズ社の創業者、レイフ・ラーソンは、アメリカ中西部の農村地域で育ちました。
彼の母親は、栄養や日々の暮らしにおいて何を大切にすべきか、1960年代当時としては驚くほど先進的な考えを持っていた人でした。
母はいつも、こんな言葉を口にしていました。
「食べ物を選ぶときは、原材料表示をよく見なさい。発音できないものがあったら、避けるのよ。」
家族の健康を守るため、母は栄養学や暮らし方について学び、自分で野菜を育てたり、地元で手に入る食材を選んだりしていました。
─レイフ・ラーソン氏
加工食品がアメリカで広がり始めた1960年代。レイフと兄弟たちは加工食品をほとんど口にすることなく、自然が私たちの健康にとってどれほど大切な存在なのかを、日々の暮らしの中で体感しながら成長していきました。
やがて彼の母親が病に倒れたことをきっかけに、レイフは強く感じるようになります。
「口に入れるものと同じくらい、ボディケアなど“体につけるもの”も大切なのではないか」と。
レイフはあらためて自然へと目を向け、ナチュラルでオーガニックな原料を使った、安心して使えるパーソナルケア製品を探し始めました。
そして1994年、自ら処方を考え、製品づくりをスタートさせます。最初に手がけたのは、多くの人にとって毎日の暮らしに欠かせないデオドラント。その想いはやがて、ベビーケア用の石けんやローション、リップバーム、手作りの石けん、ヘアケア、フットスプレーなど、家族みんなで使えるパーソナルケア製品へと広がっていきます。
そして今も、レイフズ社は自然からの恵みを大切にしたものづくりを続けているのです。
ビジネスを「善」の力に
2014年にB Corp™ 認証取得
B Corp™(Bコープ認証)とは、2006年に設立されたアメリカの非営利団体 B Lab が運営する、「ビジネスの力で、社会と環境をより良くすること」を目的とした企業の認証制度です。
利益だけを追求するのではなく、
・人や地域社会に配慮しているか
・環境への影響を真剣に考えているか
・透明性のある、誠実な経営を行っているか
といった点が、厳しい基準で評価されます。
2026年の時点で、世界100か国以上、160以上の産業で10,000社以上の企業がB Corp™認証を取得しています。
一日中、気にせず過ごしてほしいから
24-HOUR PROTECTION に
こめた想い
「一日中、心地よく過ごしてほしい」そんな想いをこめて、レイフズ社では『レイフズ ホールボディ フレッシュスプレー』について第三者機関による24時間の官能検査を実施しています。
レイフズ
ホールボディ フレッシュスプレー
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